ご案内とご挨拶
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脱毛サロンchouchou お客様へ6つのお約束 |
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新宿・高田馬場の脱毛サロンchouchou~すべての女性をツルピカ美肌へ導くために~
- お肌のお手入れ方法
- ●シミに気付いたらアフターケアを☆
- ●太陽を味方につけましょう☆その3
- ●太陽を味方につけましょう☆その2
- ●日焼け対策は万全に
- ●夏バテよりも夏太りに要注意
- スタッフの日常
- ●♪連休♪
- ●★水族館でひんやり★
- ●お料理上手は愛情上手!
- ●ONE PIECE!!
- ●日焼け対策は万全に
- 美の法則(内外美容)について
- ●★水族館でひんやり★
- ●今年初の!!
- ●睡眠と美肌の関係 ~その1~
- ●楽しい家庭菜園
- ●睡眠と美肌の関係 ~その1~
- 基礎知識
- ●目からも日焼け?!
こんにちは
晩夏ですねぇ・・・。
なんだか寂しい気持ちになるのって、小学生の [...]- ●夏は女をキレイにする!
まだまだ夏ですね~
熱くて露出も多くなるこの季節ですが、
毎年、「ダイエット [...]- ●太陽を味方につけましょう☆その3
美肌を目指しているのに、
この夏うっかりしてしまって、日焼けしてしまった
と [...]
★水族館でひんやり★
こんにちはーー
暑い日々が続いていますね
先日、お休みを利用して実家の北海道に帰ってきました
ちょうどその時に、沖縄よりも気温が高く37度もあって、北海道ではほぼ感じたことがない湿気の嵐
北海道の住宅にはクーラーがほぼついていないので、皆ばてばてでした
紫外線も恐ろしく強く、汗で流れ落ちる顔のUVが心配で、こまめに塗り直してなかなか急がしく過ごしました(笑)避暑地のひの字も感じない北海道旅行でした
そんな中、北海道が誇る(?)楽しい 「小樽水族館」 に遊びに行って来ました
小樽水族館には、本館とイルカ館と海獣館があり、色々なショーがやっていましたよ


本館はなかなかのひんやり感がありましたーー
水槽のかわいいお魚さんに癒されて、以外に泳ぎの速いたつのおとしごの写真を取るために格闘していました!また、かわうそ君が通路を右から左へ天井から床下を泳ぎ回る姿が見られるようになっていて、かわいさに人だかりが出来ていました
写真を撮りたかったのですが、動きが速すぎて不可能でした
水槽を見ていると癒される上に涼しくなるので、水族館はいいですよねーー
ちなみに海獣館は、炎天下の中でショーをやっていて、皆さん日光にやられていました
紫外線でしみが出てこないようにと祈りながら、楽しく見学させていただきました
皆さんも紫外線には注意して、夏を満喫してくださいね
太陽を味方につけましょう☆その2
こんにちは~
今回もアツが夏い(古い)ので(笑)日焼けについてお話します
なんと!!
食べ物で日焼けによる皮膚のダメージを回復させることができちゃうんです
【ミネラル系】
①アミノ酸(L-システイン)
強い抗酸化作用があり、皮膚細胞を守る。
卵・豚肉(レバー、ひれ)・はちみつ・ねぎなど。
②亜鉛
細胞の再生を促進し、不足すると皮膚の紫外線への抵抗力が低下する。
かき・牛もも肉・鶏ささみなど。
③セレン
紫外線により酸化した皮膚の細胞膜を分解させる。
玄米・ぬか・シラス干し・いわし丸干しなど。
【ビタミン系】
①ビタミンA
発がんを抑制する、皮膚の免疫機能やバリア機能を維持する。
卵黄・バター・かぼちゃ・ほうれん草・うなぎなど。
②ビタミンB2
細胞の再生や成長を促進する、皮膚の新陳代謝を高める。
レバー(牛・豚・鶏)・いわし・ぶりなど。
③ビタミンC
紫外線によって皮膚に発生する活性酸素を抑える、コラーゲン合成の促進作用がある。
いちご・柑橘類・ブロッコリー・のり・緑茶など。
④ビタミンE
細胞膜が活性酸素の影響で不飽和脂肪酸から酸化脂質に変わってしまうのを防ぐ。(活性酸素を抑えると同時に酸化してしまうが、ビタミンCを一緒に採ることですぐに還元される)
アーモンド・ひまわり油・発芽米・玄米・さんまなど。
【逆に日焼けによる皮膚のダメージを促進する食物】
①ソラーゲン
光毒性があり、一度に多量摂取して紫外線を浴びるとしみができやすくなる。
レモン・ライム・セロリ・パセリなど。
②アルコール
③人工甘味料や防腐剤などの添加物を多く含む食品
④鎮痛剤・抗生物質・精神安定剤・ピルなどの薬
以上のことに注意してみてください☆
もちろん脱毛の際もお肌には十分気をつけて下さいね
脱毛・お肌のお悩みなら私たちに是非ご相談くださいませ
お料理上手は愛情上手!
というフレーズ、どこかで聞いた様な。。。皆さん料理はしてますか? 料理は人と人との関係を作るとても重要な愛情表現です。
男女関係においても愛情ある料理を作る人はその料理の愛情だけ深く愛されている様な気がします
男性が最終的に女性にもっとも期待するのが料理の様です。
料理=家事ではなく男性からみると料理=愛情表現といえるのだそう。
ある情報誌の夫婦円満の秘訣で4位が家での食事 1位は会話でした。
食事はコミュ二ケーション手段として最も重要になります
誰かと一緒に食べてコミュニケーションという情緒
を摂取できたらいいですね
また料理は脳を活性化することが、最近科学的に証明されました。 大人であればコミュニケーションや創造力、社会生活に必要な能力向上
が期待でき、子供であれば情操面や抑制力、情緒の安定に結びつくそうです。
さっそく料理をして、脳を活性させて、暑い夏を乗り切りましょう。




